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池袋でリフレ店が増え始めてきている

池袋は都内に住む方や都内に勤めている方で大きな歓楽街があることを知っている人はほとんどだと思います。この池袋ではデリヘルやホテヘル、ヘルス、ソープが盛んで池袋の北口と西口の至る所に点在している。中には飲食店もあり、キャバクラやホストもあり風俗以外のことでも十分楽しめる街ではあるが、本命は風俗なのでしょう。多くの男性客が風俗を利用しようと無料案内所に入っていくのをよく見られます。さてそんな池袋で最近では「リフレ」という業種が増え始めているのです。このリフレは元々リフレくソロジーという単語からきており、意味としては手足などのツボを刺激して身体の代謝を改善する健康法の事です。昨今ではJKリフレというものが流行し、現役高校女子高生が性的な営業に荷担するとして問題視されている印象の悪い業種です。基本的にはこのリフレでは添い寝やリラックスを目的としたサービスを提供するもので、性的なサービスはご法度なのです。しかし、女子高校生に男性客へ性的なサービスを行う「裏オプション」というものが横行し、摘発される原因となっていたのです。ここでのリフレはリフレクソロジーよりもリフレッシュのリフレの方が抽象的ではありますが合っている気がします。このリフレですが、池袋では既に十数店舗も増えておりますが、まだまだリフレは一般的な単語ですので、風俗に近い認識はないかと思います。このリフレですが性的なサービスは無いものの、性的サービスぎりぎりのサービスはあります。中には男性がトップレスになったり、女性キャストの股に顔を密着させるなどグレーなサービスが多く、印象としては非常に中途半端なイメージです。リフレはどういった経緯でコスプレをしてのサービス提供になったのかは分かりませんが、基本的には女子高生の制服を着てサービスを提供しているお店が多いように感じます。JKリフレで一時は問題視されていたのにコスプレでも制服を着てサービスを提供するのは女子高生姿は貴重でブランドがあることが分かります。制服姿でサービスをされると男性も興奮出来て非現実的な体験が出来ますので嬉しく思ってしまうのではないでしょうか。そういった点が受けて池袋ではリフレが増えてきているのかと思いますが、個人的な意見ですがリフレよりもちゃんとした風俗店の方が完全燃焼できてすっきりするような気がしますが、リフレを利用する方はそもそも目的が違うんでしょうかね。

[ 2015-11-18 ]

カテゴリ: リフレ体験談

池袋リフレ

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